バリ島現地旅行会社アルナブアナツアー&トラベル

フラワーアレンジ・バリスタイル
バリのリゾートホテル、カフェでは、南国ならではの贅沢なフラワーアレンジ、さりげない卓上アレンジが、 私たちの心を和ませてくれます。 ここでは、そんな各所でみつけた小粋なフラワーアレンジを写真にてご紹介!
是非、日常生活のフラワーアレンジの参考にしてみてはいかが。

卓上に小瓶で、贅沢に花だけを挿して。明るい色の花を選んで。(コマネカスイートカフェにて)

来客待合室のテーブルの上に飾ってあった。アルミ、石、葉の組み合わせで涼しげに。(ティルタウルワトゥにて)

個性的な形のアイアンの水差しは葉を飾る方がぴったり。(ジ エリシアンレストランの卓上にて)

シンプルな素材を使っているので、大きく生けてもごちゃごちゃししない。(アルバリ フロントにて)

変わった色のチュンパカの花の中心に真っ赤なハイビスカスが際立って、南国リゾートらしく。(プリバグースロビナ フロントにて)

スパルームのバスルーム脇にかざってあった、いろんな種類の花をコンパクトに。(ジ エリシアン スパルームにて)

葉をふんだんに使って花はポイントとして、南国の花を添えて。(ホテルチャンプアンの部屋にて)

アイアン雑貨に、ハイビスカスをのせるだけで、アジアンテイストのおしゃれな雰囲気に。(プリウランダリ フロントにて)

フロントの中心に四方八方から見てもきれいに見えるよう立体的に。華やか!(ジンバランバリ フロントにて)

さすがバリ高級陶器ショップ。オレンジ&黄色の色合いで食器にあうアレンジ。(ジェンガラケラミック 入り口にて)

ボリュームのあるユリの花は大胆にも茎を短めにカット。(カユマニス・ヌサドゥア フロントにて)

バランスのよい色使いで華やかな雰囲気に。(ザドゥースンフロントにて)

平皿に剣山を使って卓上に。(パヴィリオンヴィラ オープンテラスにて)

知人のお祝いにバラとかすみ草の花束を。これで鉢込みで5万ルピア!バリはホントに花も安い!(プライベート)

ディナーテーブルに置かれていたアレンジ。シェルの花瓶も素敵!

ホテルフロントには、縦にすっと伸びた飾り方がトレンド。(パドマバリ フロントにて)

花にまぎれて、蝶々の飾りが挿してあって遊び心がある。(ダイナスティリゾート フロントにて)

デンパサールの10件程花屋が連なるここでは、既にアレンジ済みの花も売っている。

カフェテーブルの上に飾るのに手頃なサイズ。ショップをやっている人が買っていくデイリー使いなアレンジ。(デンパサールの花屋にて)

フロント中央にダイナミックに。ブラックバンブー三本に草花を絡ませてオリエンタルな雰囲気。(クプクプバロン フロントにて)

アマンダリにある花は白が多い。花の存在感は控えめに、自然な感じで。(アマンダリレストランにて)

遊び心ある躍動的な生け方。(ザバンジャール ヴィラのテープルにて)

透明ガラス瓶でこってりしがちな赤い花をクールに、シンプルに。(ジンバランバリ レストランにて)

チャペル両脇に飾ってあった、色を抑えたシンプルでかつ上品!華やかなアレンジ。(ティルタウルワトゥにて)

透明ガラス瓶にボリュームのある花をさして。黄色い花なら涼しげ。これなら簡単、日本でも真似できそう!(ウマホテル レストランにて)

シンメトリーに飾ると、ギャラリー風に。縦長にいけると空間が高く、広く感じられる。(ウマホテル レストランにて)

バリではおなじみプルメリアを使ったアレンジ。中の太い茎に円形に花を挿して。(アリラウブド フロントにて)

オーソドックスな花の組みあわせ。(クプクプバロン マンゴツリースパにて)

さすがオベロイ、センスの良い生け方で品のよさが感じられる。(ジオベロイ スパにて)

テーブルの上にコンパクトに飾られて。あるだけで明るい雰囲気に。(パヴィリオン ヴィラリビングにて)

さりげなくガラス瓶に飾っただけのシンプルなスタイル。(マヤウブド レストランにて)

かごいっぱいにジャスミンを贅沢にいけるのがアマンスタイル。(アマヌサ フロントにて)

オリエンタルな雰囲気のフロントにぴったりなダイナミックなアレンジ。(カユマニス フロントにて)

大きな花瓶から花だけをバランスよく見せて。(アナンダリゾート フロントにて)

銀行の受け付け窓口でも、生花を使ってツリーのよう。(バングネガラにて)

見慣れたアレンジですが、足元は細いアイアン1本で支えられていて涼しげ。(ヴィラクンティ フロントにて)

ボールに葉をくるめて花で彩りをつけた、斬新なアイディア!とってもおしゃれ。(ブルガリ ヴィラリビングにて)

お弁当っぽく緑の植物の詰め合わせ。斬新なアイデアに脱帽!(ウェスティン ロビーにて)